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小さな小さなクリスマスコンサート

Pc0700981 小さな小さなクリスマスコンサートが開かれた。北海道教育大学の卒業生を中心にした、フルート、バイオリン、チェロ、ビオラのクワトロ編成。ポピュラーを中心に楽しい音楽会でありました。音響効果もなかなか素晴らしくゆったりとコンサートを聴くことができました。4人とも若くて美人の女性音楽家でありなかなか明るい雰因気が魅力的でした。

1/f のゆらぎなる理論があるそうだが、弦楽器の音はヒーリングミュージックである。心地よい気分に浸ることができました。それとコートドールのケーキもサーブされまさに至極の時間をすごしてきました。企画はレクサス宮の森で、レクサスオーナーを中心にしたコンサートであります。

私はレクサスのISのAWDに乗っているのですが、先日後ろの部分を凹ましてしまい修理に出しております。さすがレクサスなので修理代はさぞかし高いのだろうと思っておりましたが普通のトヨタ車とそんなに変わりはありませんでした。代車にLSを用意してもらいましたが大きすぎてなかなか落ち着かない。すぐにISに変えてもらいました。デパートの駐車場に入るにも大きいのでかなり順番待ちとなりました。超大型車は不便です。もう一台所有ののトヨタのプロナードがやはり乗りやすい。燃費も街乗りでリッター2.5Km程度で今時ではとっても不経済。ISかGSが総合的には良いですね。来年の1月にはハリヤーのレクサス版でRXが発売になるそうです。トヨタでも人気車の一つでありましたので発売が楽しみですね。価格はversionL3.5リッターで車両本体価格が542万円です。ただし、トヨタ車のハリヤーはそのまま残るらしくレクサスの営業マンは苦戦しそうだといっておりました。トヨタの販売戦略もなかなか苦しそうですね。でもレクサスのサービスは素晴らしいオーナーへのフォローアップもきちんとなされており販売台数自体はしばらく苦戦はやむをえないが販売台数が伸びてくるにしたがって、それに付随した商品なりの販売も増えてくるので時間をかけて腰を据えてやってほしい。そんなレクサスの姿勢は必ず評価される。車を買うのは人間で車の差別化は行き着くところまで来ている。心の差別化が今後は大事になってくるはずである。

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